スタービーチを思い出す

私が出会い系サイトを初めてやってみたのは、いつだったかかなり以前の話です。

まだ、その頃はあのスタービーチがありましたから、相当昔の話です。

私も何件かの詐欺サイトに引っ掛かったあとスタービーチを利用してみました。

スタービーチは、無料出会い掲示板ですね。掲示板にカキコしている女性にメールしたり、自分から掲示板にカキコしたりする形です。

メアドとかも直接掲示板に掲載するという、今では考えられない形態でした。

ただ、私が始めた頃のスタービーチは既に出会えない系に成り下がってしまった頃で、全盛期のように1年で数十人とセックスできた頃とは全然違っていました。

また、ネカマがかなり増えて評判もあまり芳しくありませんでした。

ちなみに、ネカマなる用語が生まれたのは、確かスタービーチであると記憶しております。

それでもスタービーチで何人かの女性と出会うことができました。

もちろん、即会い即ヤリが当たり前の時代ですから全ての女性とエッチできました。

今のように、くだらない女が偉そうに寄り好みして、あーでもないこーでももないと面接を引き伸ばすようなこともありませんでした。

 

スタービーチが閉鎖されたのは2009年1月の糞出会い系サイト規制法とかいう愚法が制定されたことによりますから、もう閉鎖から3年経つわけですね。

閉鎖のかなり前に止めたので相当以前ですね。

ちなみに、この愚法ができたのは恐らくあまりにも簡単に男女が出会えセックスしまくっていることに嫉妬したポリ公や政治屋、あるいはマスゴミの連中による謀略だと思われます。

しかし、この出会い系サイト規制法なる糞法は、ほとんど全く機能しないザル法であることは誰もがご存知の通りです。

まあ、いわゆる自称良識人なる糞どもがうるさいから仕方なく作った法律なのかもしれません。

まあ、それならばやむを得ないのかもしれませんが、全く機能不全の無意味法律であることは誰の目にも明らかなのです。

 

話が少し外れましたが、最近の出会い系サイトの多機能化やSNS化を見てるとスタービーチが懐かしく思えます。

やっぱり、あれこれ余計な機能があると出会いにくいなと感じる今日この頃です。

おまけに、出会い系以外にもmixiやグリーなどあちこちのサイトを掛け持ちしている人が多くなり、ますます面接に難航するようになっています。

ちなみに、私もあちこち掛け持ちしております。

とにかく、あの頃は実際に会う以外、関係を維持する手段がありませんでしたので、ほとんど直ぐに会うことができました。

即ヤリ画像



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