女房の不倫相手を特定して尋問

実際にはこともあろうに自分の家でSMプレーの真っ最中にたまたま帰宅して鉢合わせになったときに、相手の男が額をすり合わせて、憐れみをこうように赦免を懇願してきた。

現場をポラロイドカメラで撮影してして相手の住所などもきちんとを押さえたうえでもう2度としないということで放免した。

家内も出来心だったからと相手をかばうように一緒に懇願してきたため、釈然としないまま放免したが、その時にこちらが放免するといった直後の表情から、謝罪は完全な猿芝居ということを直感した。

たぶん、また嫁に対して誘いをかけるだろう。

いわゆるSMの主従だからおそらく嫁は拒否はしないだろう...。

場合によっては逢瀬の写真なども持ってるしれないから脅迫をして交際を迫るのではないか...。
 

瞬時に罠に嵌めようを考えた。

彼が帰宅後、嫁に対してまた誘って来たら断れるかな?

と聞いてみた。

明確に「はい」と言わない。

そこですかさず

「断ったら...。脅されたりするのかな?」

嫁は口ごもる

「写真とか音声とか残されてない??」

それはさせてないけれど、近所に触れ回られたりする可能性はあるかも。と
 

「たぶん、また誘ってくると思う。その時にもう一度出会うつもりだった??」

「断るつもりだけど先にいったことがあるから断れないかもしれない。」

「だったらその日の逢瀬の一部始終を相手に悟られないように録音してきな...。」
 

嫁は絶句した。

いわゆるSMのM。「奴隷」に主を裏切らせようという私の悪魔のささやき。

「で、できない!」

「そりゃそうだろうね。」

「奴隷契約書でも交わしたんだろう。まあ公序良俗に反するようなもんだからなんの意味もないんだけどね」

「できないならば...。これから奴の家にいって公にするのみ。互いに慰謝料請求になるだろうし修羅場になるけれどいいんだね...。」
 

あいつの安堵した表情から必ず、こちらをなめて行動してくる...。

2週間もしないうちに現実はそうなった。

嫁を呼び出してまたもや。
 

その時の録音に残っていたものは...。

私を小馬鹿にする言動の数々だった。

たぶんSMプレーなのだろうが。

嫁はそんなこと言ったらだめと押しとどめてらしいが饒舌そのものだった。
 

そして内容を聞いたうえでリンチを加えることを決める。

それも奴ができないことを延々と責任を取らせるように尋問することだった。

「嫁を変な女にした責任をとれ。そちらの奥さんと別れてこいつの一緒になってやってくれないか...。」
 

そんなことを正座させ続けて数時間。

途上、金で解決したいということを言ってきたが問答無用だった。

名誉を傷つけられたわけだから、金でなど鼻から考えてもいない。

相手が値を上げて念書を書き、土下座し続けて泣くまで徹底的にいたぶったわけで。
 

まずは互いの夫婦の話などあまりしないはず。

それでも...。

ご自身の不倫理由が「ご主人が原因の不満」であるならば、おそらくあなたがその愚痴を話すときに同調するだろうし、腹の中では間違いない見下してるだろう。

それ以上に夫婦生活があるのかどうかまで聞いて、もしあればそのことに対して嫉妬に狂うような間男もいるだろう...。

なければないで、しないことを強要する間男もいるだろう。
 

なかなか不倫なんてばれないものだけれど、運悪く私のような輩が亭主だった場合は覚悟されたほうがいい。

とにかく有頂天のときにまさかの事態が発生し、転落の坂を転げ落ちる。
 

ちなみに私は人妻を2人相手にしたが...。

すべて割り切りにした。

そのほうが相手のいらざることに口を挟まずに済むわけで。

もちろん愚痴は聞いてあげたけど、むしろ、その自己中な言動をたしなめることが多かったかな。
 

昨日の変な三択の伏線もこの話を書くためでした。

何を言われてもバレたら不倫なんて正当化もできないし、相応の制裁を受けれる。

特に名誉を重んじる人ほどきつい制裁になりがちになる。

まあ、ばれないようにはしてても...。

何があるかわからないから用心くださいませ。

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